今日はセットリストの洗い出しとあいまいな記憶で内容を辿りたいと思います。
ケンちゃんの曲や、カーペンターズの曲は有名どこなので思い出せるのですが、JAZZは・・・
曲名がわからんかも〜
※しかも、ケンちゃんの発言は一字一句覚えてないので、こんな感じのことを言っていたということでご理解してくださいね。
トレンチコートみたいなのを羽織って登場でした。シャツは白と黒の柄もの。あんまりシャツの柄が好きではないけど、ケンだから許せました。途中暑いってコートを脱いでいました。

晴天
日本語の歌詞をまぜて歌ってくれました。
ご存知な方も多いと思いますが、これって、Bluem of Youthという日本のグループ゚の『If』という曲のカバーなんですよね。
サビのこの部分
を日本語で歌ってくれました。じ〜んってきました。
『もう少し早く 君に逢えたら なんてさ 時々思うよ
愛は今でも 君の傍にある 小さな石ころのように
だから せめて君は 心から 幸せになってほしい』
LaLaLa
ここで、F3からメッセージ。Videoレターってやつですね。あんまりはっきり覚えていませんが、
ジェリーは、「商売繁盛ですごいな」的な事を
仔仔は、「Welcome to my Concert」と爆笑を得てから、「ケンさんのコンサートはまぁまぁだと思うよ」などとお茶目な発言をしていました。
ヴァネは、「仔仔の言いたかったのは、自分もコンサートできたらいいなってことだと思うよ」「ケンのコンサートはすばらしいに違いないから楽しんでね」的な感じだったと思います。
愛不停止
無所謂(新しいMVが後ろで流れていました。無茶無茶かっこいい出来でした。早く公開されないかな〜)
この後、カーペンターズメドレーでした。
「7歳の時に母からはじめてもらったカセットテープに入っていたのがカーペンターズだった。すぐ好きになった。」みたいなテロップが出ていました。
A Song For You
We've only just begun
Yesterday Once More
Please Mr.Postman
Sing
Close to You
カーペンターズメドレーでは、好きな曲を歌っているせいか、ケンちゃんの顔が喜びに満ち溢れて、気持ちよさそうに歌っていました。ケンワールドに酔いしれちゃいました。本当に歌がうまいっす。
「サプライズがある」と言って歌ったのが流星花園の主題歌
情非得已(サプライズは、レイニーとのデュエット)
レイニーは後半出てきて一緒に歌いました。
1日目は、
「妹です」
「おにいちゃん!兄貴!」って挨拶してました。
2日目は、、
「カワイイネ」
「カッコイイネ」って交わしていました。
もちろん、2人向かい合って歌っていました♪向かい合って歌っていても、兄妹にしか見えないのがかわいかったです。
そして、ここでバトン交換するのです。
「私にまかせて」、
「お願いね」と
やりとりしてケンはステージから去っていきました。
レイニーの衣装は、1日目と2日目で違っていました。
1日目は、髪の毛を下ろして、パーマでふわふわに(もうクラゲカットの面影はありませんでした)。そして、薄いピンクのドレスを着ていました。スカート部分が3段のフリルになっていました。超かわいかったです。

2日目は、え・・・なんでしょうその衣装という格好していました。表現ができません。ピンクのラメった衣装。デザインは変てこでした。髪の毛はUP。
元気いっぱいで、「オッス! オーッス!!」ってみんなに呼びかけていました。
レイニーのMCは、もちろん全部日本語。本当に日本語おじょうずで、私のお友達は「あまりにも上手すぎて表現がちょっとおばさんっぽくなったかも」って言っておりました。
曖昧
この次はとっても難しい曲です。大好きな芸能人、安室さんの曲ですと紹介していました。安室の年代の私としては、結構うれしかったです
Can You Celebrate
『曖昧』はやわらかい声質で、『Can You Celebrate』は安室っぽい感じで歌ってました。本当にうまいですね。そして、なんと言ってもかわいい!
この3曲しか歌いませんでした。「またね〜」とステージから降りていくから、アンコールでまた出てくるのかと思ったら、それっきり・・・折角、日本に来たから、もうちょっと出ても良かったのでは?
もうちょっとケンちゃんと歌ってくれても良かったのになぁ〜
そして、再びケンちゃんが登場。衣装はチャンジしていて、黒のベロア素材のロングジャケット(?)を半袖になるぐらいに袖をまくっていました。中は赤のVネックTシャツかな。で、両手首には黒のリストバンドをしていました。

http://udn.com/NEWS/ENTERTAINMENT/ENT6/4250693.shtml
和太鼓
日本の伝統楽器を披露ってこれだったんですね。ケンには太鼓が似合っていました。こんなに似合う人いませんね。
最初は大太鼓を一人で、その後、中太鼓(?)ぐらいのを。
5分ぐらいでしょうか。リズムを間違えずに、みんなと合わせて出来ていて、凄い良かったと思います。
香港コンサートでドラムをトチるところがあったので、ちょっと心配しちゃったりしましたが、失敗まったくありませんでした。
(贅沢言うと、ケンちゃんの太鼓の音がちょっと軽いかなぁ・・・って気がしなくはなかったです。)
双眼鏡で覗いていたら、2日目はちょっぴり腕が辛そうでした。半分すぎたぐらいで、乗り切れたぞって感じで、「ふぅ〜」ってため息をついているしぐさがみられました。ケンちゃん、お疲れ〜
この後、バンドの演奏になり、ケンちゃんは衣装替え。黒の3ピースの正装でした。左胸にはトーン記号のブローチがついていました。ベストは、グレーと黒の縞模様。暑くなり途中でジャケットを脱いだのですが、脱ぐ時に日本語で「おばあちゃんの柄」と2日とも言っていたように聞こえました。(違うかな?)

Jazzの曲は、5曲ぐらい歌ってくれました。Jazzの曲目はちょっと・・・思い出せず。
有名どこでは『The Girl From Ipanema 』とか歌ってくれてました。
アジパラさんで曲目がでてました。
Fly Me Yo The Moon(演奏)
Feel Like Making
So Nice(Summer Samba)
The Girl From Ipanema
Don't Knnow Why
L-O-V-E
「ネットでDLできる曲です」と紹介されたのが新曲2曲。どこでダウンロードできるんでしょうか?
走出昨天
2日目は、『走出昨天』の出だしをトチってしまってました。
Rain
ケンの初めての英語の曲で、結構いいですよね。
「初めての出演した映画の主題歌です」と紹介されたのですが、2日目は日本語の時に「9年前の曲」とも言っていました。あれ?9年前はまだF4でなかったんでは?通訳さんの言葉をききとれなかったのかな?それとも通訳さんが間違えたのかな?
可是我
領悟
愛不會一直等你
この曲では、会場と大合唱。叫びました。
この後は、アンコール。
登場したケンちゃんは、グレーのベロア素材のジャケットに、中のTシャツがグッズで売っていた雪の結晶のTシャツ。
ジャケットは、またまくっていました。その素材は特に暑いよねぇ・・・そのまくりっぷりがかっこよかったりするし。

http://ol.mingpao.com/cfm/star5.cfm?File=20080310/saa01/mch1.txt
そして「初めてのコンサートで歌った曲です」と紹介されたのがこれ。
Here We Are
ギターを持って歌ってくれました。
そして、最後の曲はこれ。
永不停止
写真にもあるように、途中から膝まづいて歌っていました。
初日はマイクスタンドを「バンッ」って倒して膝まづいたのですが、2日目はマイクスタンドを後ろに移動させてから膝まづいていました。初日に「倒すの止めてください」とでも注意を受けたのでしょうか?倒すといっても、勢いよく倒してないんですけどね。ソフトな倒し方でした。

もう一度アンコールがあるかと思ったら・・・
流星雨
『流星雨』の演奏が始まり、コーラスが始まり、やっぱりこれで締めるのねって思っていたら・・・
例のF4コンサートの発表しに戻ってきてくれたのでした。
2日目は、「今回は歌わないよ」って感じのことを言っていました。
中華記事で発表されたのは合っていました。
10/7、8 日本武道館
10/17 大阪城ホール
F4 JAPAN Tour2008公演オフィシャルサイト
http://www.f408.jp/
今日の18時にオープンみたいです。
書き終えてみたら・・・長すぎ。
書き出したら、あそこはああだった、こうだったって思い出してくるものですね。
読みづらくてすみません
ケンちゃんの曲や、カーペンターズの曲は有名どこなので思い出せるのですが、JAZZは・・・
曲名がわからんかも〜
※しかも、ケンちゃんの発言は一字一句覚えてないので、こんな感じのことを言っていたということでご理解してくださいね。
トレンチコートみたいなのを羽織って登場でした。シャツは白と黒の柄もの。あんまりシャツの柄が好きではないけど、ケンだから許せました。途中暑いってコートを脱いでいました。

晴天 日本語の歌詞をまぜて歌ってくれました。
ご存知な方も多いと思いますが、これって、Bluem of Youthという日本のグループ゚の『If』という曲のカバーなんですよね。
サビのこの部分
を日本語で歌ってくれました。じ〜んってきました。
『もう少し早く 君に逢えたら なんてさ 時々思うよ愛は今でも 君の傍にある 小さな石ころのように
だから せめて君は 心から 幸せになってほしい』
LaLaLaここで、F3からメッセージ。Videoレターってやつですね。あんまりはっきり覚えていませんが、
ジェリーは、「商売繁盛ですごいな」的な事を
仔仔は、「Welcome to my Concert」と爆笑を得てから、「ケンさんのコンサートはまぁまぁだと思うよ」などとお茶目な発言をしていました。
ヴァネは、「仔仔の言いたかったのは、自分もコンサートできたらいいなってことだと思うよ」「ケンのコンサートはすばらしいに違いないから楽しんでね」的な感じだったと思います。
愛不停止
無所謂(新しいMVが後ろで流れていました。無茶無茶かっこいい出来でした。早く公開されないかな〜)この後、カーペンターズメドレーでした。
「7歳の時に母からはじめてもらったカセットテープに入っていたのがカーペンターズだった。すぐ好きになった。」みたいなテロップが出ていました。
A Song For You
We've only just begun
Yesterday Once More
Please Mr.Postman
Sing
Close to Youカーペンターズメドレーでは、好きな曲を歌っているせいか、ケンちゃんの顔が喜びに満ち溢れて、気持ちよさそうに歌っていました。ケンワールドに酔いしれちゃいました。本当に歌がうまいっす。
「サプライズがある」と言って歌ったのが流星花園の主題歌
情非得已(サプライズは、レイニーとのデュエット)レイニーは後半出てきて一緒に歌いました。
1日目は、
「妹です」
「おにいちゃん!兄貴!」って挨拶してました。2日目は、、
「カワイイネ」
「カッコイイネ」って交わしていました。もちろん、2人向かい合って歌っていました♪向かい合って歌っていても、兄妹にしか見えないのがかわいかったです。
そして、ここでバトン交換するのです。
「私にまかせて」、
「お願いね」とやりとりしてケンはステージから去っていきました。
レイニーの衣装は、1日目と2日目で違っていました。
1日目は、髪の毛を下ろして、パーマでふわふわに(もうクラゲカットの面影はありませんでした)。そして、薄いピンクのドレスを着ていました。スカート部分が3段のフリルになっていました。超かわいかったです。

2日目は、え・・・なんでしょうその衣装という格好していました。表現ができません。ピンクのラメった衣装。デザインは変てこでした。髪の毛はUP。
元気いっぱいで、「オッス! オーッス!!」ってみんなに呼びかけていました。
レイニーのMCは、もちろん全部日本語。本当に日本語おじょうずで、私のお友達は「あまりにも上手すぎて表現がちょっとおばさんっぽくなったかも」って言っておりました。

曖昧この次はとっても難しい曲です。大好きな芸能人、安室さんの曲ですと紹介していました。安室の年代の私としては、結構うれしかったです
Can You Celebrate『曖昧』はやわらかい声質で、『Can You Celebrate』は安室っぽい感じで歌ってました。本当にうまいですね。そして、なんと言ってもかわいい!
この3曲しか歌いませんでした。「またね〜」とステージから降りていくから、アンコールでまた出てくるのかと思ったら、それっきり・・・折角、日本に来たから、もうちょっと出ても良かったのでは?
もうちょっとケンちゃんと歌ってくれても良かったのになぁ〜
そして、再びケンちゃんが登場。衣装はチャンジしていて、黒のベロア素材のロングジャケット(?)を半袖になるぐらいに袖をまくっていました。中は赤のVネックTシャツかな。で、両手首には黒のリストバンドをしていました。

http://udn.com/NEWS/ENTERTAINMENT/ENT6/4250693.shtml
和太鼓日本の伝統楽器を披露ってこれだったんですね。ケンには太鼓が似合っていました。こんなに似合う人いませんね。
最初は大太鼓を一人で、その後、中太鼓(?)ぐらいのを。
5分ぐらいでしょうか。リズムを間違えずに、みんなと合わせて出来ていて、凄い良かったと思います。
香港コンサートでドラムをトチるところがあったので、ちょっと心配しちゃったりしましたが、失敗まったくありませんでした。
(贅沢言うと、ケンちゃんの太鼓の音がちょっと軽いかなぁ・・・って気がしなくはなかったです。)
双眼鏡で覗いていたら、2日目はちょっぴり腕が辛そうでした。半分すぎたぐらいで、乗り切れたぞって感じで、「ふぅ〜」ってため息をついているしぐさがみられました。ケンちゃん、お疲れ〜
この後、バンドの演奏になり、ケンちゃんは衣装替え。黒の3ピースの正装でした。左胸にはトーン記号のブローチがついていました。ベストは、グレーと黒の縞模様。暑くなり途中でジャケットを脱いだのですが、脱ぐ時に日本語で「おばあちゃんの柄」と2日とも言っていたように聞こえました。(違うかな?)

Jazzの曲は、5曲ぐらい歌ってくれました。Jazzの曲目はちょっと・・・思い出せず。
有名どこでは『The Girl From Ipanema 』とか歌ってくれてました。
アジパラさんで曲目がでてました。
Fly Me Yo The Moon(演奏)
Feel Like Making
So Nice(Summer Samba)
The Girl From Ipanema
Don't Knnow Why
L-O-V-E「ネットでDLできる曲です」と紹介されたのが新曲2曲。どこでダウンロードできるんでしょうか?
走出昨天2日目は、『走出昨天』の出だしをトチってしまってました。
Rain ケンの初めての英語の曲で、結構いいですよね。
「初めての出演した映画の主題歌です」と紹介されたのですが、2日目は日本語の時に「9年前の曲」とも言っていました。あれ?9年前はまだF4でなかったんでは?通訳さんの言葉をききとれなかったのかな?それとも通訳さんが間違えたのかな?
可是我
領悟
愛不會一直等你この曲では、会場と大合唱。叫びました。
この後は、アンコール。
登場したケンちゃんは、グレーのベロア素材のジャケットに、中のTシャツがグッズで売っていた雪の結晶のTシャツ。
ジャケットは、またまくっていました。その素材は特に暑いよねぇ・・・そのまくりっぷりがかっこよかったりするし。

http://ol.mingpao.com/cfm/star5.cfm?File=20080310/saa01/mch1.txt
そして「初めてのコンサートで歌った曲です」と紹介されたのがこれ。
Here We Areギターを持って歌ってくれました。
そして、最後の曲はこれ。
永不停止写真にもあるように、途中から膝まづいて歌っていました。
初日はマイクスタンドを「バンッ」って倒して膝まづいたのですが、2日目はマイクスタンドを後ろに移動させてから膝まづいていました。初日に「倒すの止めてください」とでも注意を受けたのでしょうか?倒すといっても、勢いよく倒してないんですけどね。ソフトな倒し方でした。

もう一度アンコールがあるかと思ったら・・・
流星雨『流星雨』の演奏が始まり、コーラスが始まり、やっぱりこれで締めるのねって思っていたら・・・
例のF4コンサートの発表しに戻ってきてくれたのでした。
2日目は、「今回は歌わないよ」って感じのことを言っていました。

中華記事で発表されたのは合っていました。
10/7、8 日本武道館
10/17 大阪城ホール
F4 JAPAN Tour2008公演オフィシャルサイト
http://www.f408.jp/
今日の18時にオープンみたいです。
書き終えてみたら・・・長すぎ。
書き出したら、あそこはああだった、こうだったって思い出してくるものですね。
読みづらくてすみません






去年も今年のように移動してくれていれば、近くでみれたのになぁ・・・と、今年は真ん中あたりだったので、みんなが羨ましかったです。
、たどたどしい日本語になってました。





、手紙にはアメリカから来ましたってきちんと書いたのに・・・初日に手紙を渡しておけば「アメリカからも来てくれたファンがいます」って言ってもらえたのに〜
、もっと余裕もって帰国して、今回に万全の準備で挑めばよかった。ああ、ショックです。
